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映画

映画・空母いぶきをアマゾンプライムで見ました。

連載漫画版と映画版で作りが違うのか、酷評されている方もありましたが、私は自衛隊の

方々に申し訳なさでいっぱいでしたわ。

相手と戦わず、足枷ばかりと戦っていて犠牲になってしまうことに・・・。

優秀な機器を大量に持たしてあげて欲しいなぁ。

この映画の結末は、結局は模様眺めをしていた国連常任理事国が割って入って、戦闘を終わ

らせるってストーリーでしたが、今の世の中で果たしてそれが叶うのか?とも。

実際に各紛争地を見ていると心配になります。

そして何よりも見て見ぬふりが蔓延するのが一番怖いことだとも思うんです。

香港やミャンマーのこと、そしてウイグルとかのこと。

台湾のパイナップルみたいに意地悪をした国の悪意を野放しにせず無効化するのがとても

大事なことで無関心はあかん。

しっかりと暴力には結束しなきゃダメ。連携が大事。争いに巻き込まれることにビビるのが

一番アカンってことで、それこそが悪意ある国の思う壺なんですわ。

 

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